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脱温暖化、投資にも 500団体、化石燃料関連から引き揚げ NGO「350.org」、COP21で発表

【朝日新聞12月3日】 二酸化炭素(CO2)排出量の多い化石燃料関連の企業から投資の引き揚げを決めた機関投資家が世界で500団体を超えたと、環境NGO「350」などが2日、国連気候変動会議(COP21)で発表した。運用資産は計3兆4千億ドル(約418兆円)に上るという。COP21で温暖化対策の新たな合意ができれば、この動きはさらに広がるとみている。本記事は以下よりご覧ください。

ow.ly/Vpqax

燃やせない炭素資産 「朝日新聞」

燃やせない炭素資産 「朝日新聞」